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宇宙。自己満備忘録、脳内アウトプット

本当は興味がなさすぎてどうでもいい。嫌いだなんて興味の範疇だと思うだけでゾクゾクするよね。

好きなひととだけ一緒にいたいだなんて、

傲慢なことわかってる。

 

わかってるけど、

どうしても苦手なひとをまわりにおいておく意味だけは

どうしても見出せない。

 

無理しているつもりもない。

別に気にならないから。

無理しているつもりはない。

好きなひとのことを考える方がよっぽど有意義だから。

 

どっちにしろ答えなんて出ないわけで

 

好きなひとたちと、ただただ楽しいだけの時間を過ごしたあと、

珍しく嫌だ!って思うような出来事があった夜。

良くも悪くも疲れ果てていて、

気がついたら眠りに落ちていたり。

 

今朝、しばらくぶりの大雨。

このままぜんぶ、ぜんぶ。

流してくれればいい。

嫌なこと

嫌なこと

嫌なこと

 

ぜんぶ、

流れきって、まっさらになればいい。

嫌なこと

嫌なこと

嫌なことだけ

 

嫌な思いをしに行く必要なんてない、そうでしょう?

 

どうでもいいひとに心は売りたくない、どうでしょう?